2015-01-07(Wed)

新講座の様子



昨年末にスタートした
「新12段階ワークシート方式 受かる面接シート攻略講座」
順調に滑り出しました。
今回は新講座でどのような属性の受講者が多いのか紹介します。

先ず特徴的なことは地域です。
首都圏よりも地方の方が多いことだと思います。
北海道から沖縄県まで拡がっており
必勝倶楽部の特色が表われています。

次に年代です。
今のところ20歳代から30歳代が中心ですが
幅広く分散しています
現役の大学生よりも社会人の方が多い状況です

受験先については
国家職から基礎的自治体まで平均的に分散しています。

このように幅広い属性の方が受講していただいているのは
この講座がマンツーマンの完全個別指導である点
つまり
一人ひとりの属性に対応した指導で
オーダーメイドの面接対策ができること


社会人として勤めながらも
負担のかからない面接対策であること

他の公務員講座にはない、このようなポイントが評価され

その結果
現役大学生の方だけではなく
既卒の方
社会人経験のある方
新規採用枠だけではなく経験者採用枠を目指している方

幅広い属性の方々に受講していただいているのだと思っています。

昨年のワークシート講座でも同じ傾向がありましたが
今年の方が属性は更に拡がっているように感じています。
新規採用枠はもちろん
経験者採用枠を受験する人達にも
充分に活用していただけるように心掛け
引き続き頑張りますので
皆さんも期待してください


昨年も
現役大学生から社会人経験のある方
新規採用の方から経験者採用枠受験の方
多くの皆さんに
結果を出していただきました。
今年も最良の結果を出せるように私と二人三脚で頑張りましょう!

………………………………………………
勝負の一年が、始まります。
世間の正月気分など関係ありません。
合格への第一歩、踏み出すか出さないか。
将来のあなたを決めるのは、今日のあなたです。
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………………………………………………
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Re: Re: No title

> 結論から言うと、正規職員が有利で契約社員は不利ということは全くありません。
> 契約社員として勤めている実情が説明できれば良いと思います。
> 過去の合格者の中にも
> 将来的に公務員になる夢があり
> 一方で生活もしなければならない
> その中でアルバイトではなく契約社員として一定期間働き
> その際の貯蓄で受験に集中し
> 最終的に合格した人もいました。
> ポイントは契約社員となった状況を説明できるか否かだと思います。
> 頑張ってください。

Re: Re: No title

> 申し込みの段階ではわからないと思います。
> しかし、合格後の手続きの中では
> 社会保険などの加入状況をチェックされると思いますので
> その際に雇用主が違うことになりますから
> わかると思います。
> そのことで虚意の受験申請とは言われないと思いますが・・・
> 私には確約はできません。

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Re: 職場の上司に、公務員試験の受験を伝えることの是非

難しい質問です。
職場の状況も考える必要がありそうですが
基本的には上司には予め話しておくべきだと思います。
専門的な職種でもあり
簡単に補充は難しいと考えられますから。
しかし
同僚への話は、残る人が3人ということもあり
よっぽど親しい関係でなければ
まだ先にすべきではないでしょうか。
参考にしてください。

> 初めて書き込ませていただきす。
> 先ほど受かる面接シート攻略講座を申し込みました橋本と申します。
>
> 標記の件について、現在の上司に公務員試験を受験することを報告しておいた方がいいのか悩んでおり、書き込ませて戴きました。
>
> 私は2015年度の公務員試験で千葉市(心理)の受験を考えております。千葉市は平成26年度の求める人材像の中に、「組織の目標達成に貢献できる人」を挙げており、私としては現職場での組織目標への貢献度や人間関係も重視されるのではないかと思っています。
>
> ここで受験にあたって、上司に相談しておいた方が、より求める人材像に合致しやすいと受け取られるのか、そうだとしてもさほど重視されない(減点が少ない)のかが分かりかねております。
>
> 現段階では、私自身、現職場で取り組む必要があることは取り組んでいます(組織体制を変えること)が、転職活動については、採用試験が終わった後でも半年以上時間があるので、ひと段落ついてからでもいいのかなという思っています。
>
> しかし来年度から職場の状況がかわりそうなので、そうした思いを持ちつつもあらかじめ上司に言っておく方がよいのかなと悩むこともあります。
> 現職場は、医療型障害児施設のリハビリ科であり、心理は1人他3職種をあわせると計7名の専門職が在籍する職場です。(業務分掌上、病棟とは独立しております)
> しかし今年度いっぱいで4名が辞める予定で、来年度は3名ないし4名(1名増の予定)体制になる予定なのが現段階でわかっています。
> お世話になっている職場のことを考えると、本当は来年度受験する時期ではないと思っています。しかし私自身が来年度32歳になることや、家族のこと(妻と1歳半の娘がいます)を考えると、難易度の高い公務員試験受験の機会を無為に減らすのは、得策ではないと考えております。
> 受験前に伝えてしまうのは、現在の職場の雰囲気を乱したり、万が一の際の自分自身の今後にもあまりいい影響がないように感じているところです。
> 以上長くなりましたが、現職場への思いと打算的な考えとがある状況で悩んでおります。よろしければ田村先生のお考えをご教示くださると幸いです。よろしくお願い致します。

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田村一夫プロフィール

tamuchan

Author:tamuchan
プロフィール:田村一夫

必勝倶楽部
で公務員試験向け面接指導全般を担当。

2016年度の都庁ゼミでは、合格率100%を達成。

現在、

田村一夫の絶対合格ワークシート講座


を通じて全国の公務員試験受験生を指導中。

東京都多摩市で37年間地方自治事務に従事、その大半を管理職として人事・企画・財政・秘書広報等の管理部門を担当。55歳からは助役そして副市長として行政事務を統括。

人事担当の管理職として、また副市長として採用試験を総括し職員採用の最終判断をしてきた実績を活かし、某大手公務員試験予備校で面接対策を監修。

数ある公務員試験予備校で面接を担当している講師は多いが、現場を知らない「だろう」面接対策に終わっている。

私は「だろう」面接対策ではなく、実際の職員採用面接を実施してきた「こうだ」面接対策を指導している。

【夢】
「本当に使える公務員を現場に送り出すこと」

【趣味】
 ドライブ、写真、日帰り温泉、JAZZ、ゴルフ

【悪い癖】
 酒を飲むと酔うこと

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